海原会ギャラリー

雄翔館前景

海原会が保有する遺書・遺影・遺品などを展示する記念館(雄翔館)です。
昭和43年11月高松宮妃殿下のテープカットにより開館されました。
同館は空母をモチーフにして設計されており、正面右側(五十六元帥銅像の後方部分)が艦橋を、屋上部分が甲板を表現しています。

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